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ここ2年以上馬券に絡んでいないが、条件合う今回は買ってみたい。
生粋のステイヤー3頭のうち最も仕上がり良い。ここで見せ場すらないぐらいなら今後は一銭もいらないだろう。
勝負レースには指定しませんでしたが、ある意味注目のレースです。


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9月メルマガ通算成績:162%

10月メルマガ通算成績:127%

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[ 2012/11/30 22:11 ] ブログ | TB(0) | CM(2)
あれ?コメント無視ですか。
ブログに移行してからランキング誘導記事ばっかりでウンザリ。
中身のある文章ならともかく、薄っぺらい記事ばかり。
あまりにも読者を舐めすぎでしょう。
[ 2012/12/01 08:35 ] [ 編集 ]
Re:
>ロイヤルタッチ様

そこまで言われるなら簡単に説明だけでも。

ワンダーアキュート、明らかにデキ良くないですよね。

確かに「近走で無理し過ぎた感」「デキが悪い」という要点しか述べていませんが、それ以上の事を書く必要がないと思ったから・・・そもそも書くのがめんどくさいから書いていないだけです笑。

では本題に入ります。

まず、去年の東京大賞典はJCD激走の反動があったにも関わらず出走したという経緯があります。
結果は2着と上々の内容でしたが、次走以降、今回以上の反動が跳ね返ってきておかしくない状態になってしまいました。

その次走フェブラリーSでは+10キロで仕上がり途上、結果3着も言うなれば無理しない程度の走りだったと言え、反動というものは見られませんでした。


その後も休養を取らずにダイオライト記念、東海Sに出走。
東海Sでは+12キロでは最終追い切り坂路で調整ミスがあったorデキが悪く走れる状態にはない。
なぜ坂路で最終追い切り⇒順調ではないと判断したかという話ですが、理由は至って単純で、今まで最終追いCW外目を強め~一杯で追われていた馬が急に坂路に変更したという事は、CWで追えない理由があった≒その状態にまで至らなかったと判断したからです。後付と言われても仕方ありませんが結果惨敗しました。

この凡走の根本的な理由は何か?なぜ仕上がりが悪かったのか?
元を辿れば東京大賞典で狂ってしまった適性ローテ、蓄積されて目に見える形として表れて反動が原因でしょう。

さて、そんな東海Sから約半年の休養を経てJBCクラシック。結果は圧勝。
出遅れて最後の直線だけで2着まで持ってきた2011JCD、前述の通りデキ悪で好走した東京大賞典など、態勢さえ整えば一線級相手でも互角に戦える能力を持っているのは確かで、それほど驚く結果でもありませんでした。

肝心の今回の仕上がりに関してですが、1週前時点で坂路馬なりのみの調整、かつ時計も出せていない状況。

坂路のみというのは大して問題視していません。条件クラスの時代に中間坂路のみ最終CWという調整で結果を残せていたからです。ただ、重賞などの舞台になると中間でもCWを混ぜ合わせる調整内容が多かっただけに、少なくとも懸念材料ではあります。

では、何が問題なのかと言うと、馬なりのみでかつ時計も出せていないという点です。
条件クラス時代で最終追いのみCWであったとしても中間で強め~一杯に追われているケースが多く、今回は追われていない。この時点で「追わなくても仕上がっている」「追える状態に至っていない」の2択を決定するのは難しい話で、最終追いを見てから判断することになるのですが、過去の経験則からすると後者の可能性が圧倒的に高く、最終追いを見る前の時点でもあまり良い方向は望めないという見通しは持っていました。

そして最終追い切りなのですが、終い重点なので全体時計遅くてもラスト1F11秒台と速い時計を出せているので問題ないという見解もあるのですが、同馬は全体時計速くても終いまできっちり纏められる馬で、そもそも終い重点という追い切り自体を疑問視しなければならないと思いました。
仕上がっているならば5F65秒-1F12秒ぐらいの時計を平気で出せる馬です。その調整すら出来ないという事は、やはり仕上がられる状況下にないという事でしょう。前走の反動があったと考えるのも妥当だと思います。

JCDはオーナーの意向で(去年の東京大賞典と似たような状況で)、大袈裟な表現をすると無理矢理出走させらているのだと思います。

目標はJCDではなく東京大賞典。
ただ、またまた厳しいローテなので反動が否めないという本末転倒な事になりそうですが・・・。


これでご理解頂けますでしょうか?

文中でも少しだけ触れましたが、正直な話をすると、仕上がりの話に関しては経験則や勘というものに頼っている部分もあるので、直感で感じたものを文字にして表すのにかなりの労力を要します。
だから面倒で要点だけ書いているというのが現状で、ただ、見た感じや直感に頼っていると言えども、的確な見解であると自負していますので、適当に決めつけているという訳ではございません。


グレープブランデーに関しても簡単だけ言うと、前走はJCDを見据えた試走であり、勝つというよりも(結局は仇になる形も)ローマンレジェンドのアシスト役としての出走でした。

前々走のデキ悪云々に関しては調教時計を見れば分かって頂けると思います。
[ 2012/12/01 18:49 ] [ 編集 ]
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